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銀行系カードローン人気ランキング

銀行系カードローンという言葉は知っている人も多いかと思います。

 

実際にカードローンの利用を考えている人に銀行系カードローンは使い勝手もよく非常におすすめです。

 

銀行系カードローンのおすすめポイントや活用法とともに、知っておきたい知識や疑問の解決などあらゆる情報を網羅し、解説していきたいと思います。

 

銀行系カードローンのよくある疑問

  • 銀行系と銀行カードローンは違うのか?
  • どうしても審査に落ちてしまうのはなぜ?
  • アルバイトでも利用できますか?

 

初めてカードローンを検討中の方はもちろん、すでに利用中の方にもお得な情報を紹介していますので、読んでみてください。

 

キャンペーンや最新情報を知っておけば、銀行系カードローンをより便利に、よりよい条件で利用できます。

 

自分の条件に合わせた銀行系カードローンを上手に選ぶ

銀行系カードローンの利用を検討すると、たくさんあるカードローンに目移りしてしまいどこを選べばよいかわからなくなってしまいます。

 

金利や限度額、サービスなど比較項目も多く基準を決めるのも大変です。

 

そこで多くの利用者が基準としている3つの項目から選ぶことをおすすめします。初めての人は是非参考にしてみてください。

 

代表的な3つのポイントに注目し、銀行系カードローンを紹介
  • 信頼度:銀行系カードローン
  • 金利0:無利息キャッシング
  • スピード:審査スピード(即日キャッシング)

 

これらのポイントの中で、自分にとって重要な条件を満たしているカードローンを探すと良いでしょう。あなたの条件にあったカードローンから始めてみましょう。

 

銀行系カードローン

三井住友銀行カードローン 三井住友銀行カードローン

信頼性◎
金利◎

楽天銀行スーパーローン 楽天銀行スーパーローン

信頼性◎
金利◎

みずほ銀行カードローン みずほ銀行カードローン

信頼性◎
金利◎

無利息期間ありカードローン

プロミス プロミス

無利息◎
サービス◎

アコム アコム

無利息◎
サービス◎

アイフル アイフル

無利息◎
サービス◎

スピードが早い

アコム アコム

金利○
無利息◎

プロミス プロミス

無利息◎
サービス◎

SMBCモビット SMBCモビット

WEB完結◎
サービス◎

 

↓総合ランキングから選びたい人はこちら↓

銀行系カードローン総合ランキング

 

銀行系カードローンの利用方法(申し込みから借り入れまで)

それでは銀行系カードローンの申込から借り入れまでの流れをみていきましょう。
基本的にはどの銀行カードローンも同様の流れ。

 

次の4ステップで進めていきます。

 

  1. 申し込み(スマホ・PC)

     

    スマホやパソコンから申し込み手続きを進めていきましょう。24時間いつでも申し込めて便利。

     

  2. 審査

     

    各銀行によって審査結果が出るまでの時間はまちまち。早いところなら当日中に、遅くとも3営業日程度で結果がメールまたは電話で送られてきます。

     

    審査の最終段階の時点で本人確認書類の提出を求められます。
    WEB申込に対応している銀行なら、メール添付やアプリでアップロードなど本人確認書類もwebでOK。

  3. 契約

     

    無事に審査をクリアすると契約手続きとなり、カードが郵送されます。

  4. 借り入れ

 

銀行系カードローン利用の注意点

銀行系カードローンを利用するにあたって「当該銀行の口座がないと申し込みできないのでは?」と不安に思う方もいらっしゃるでしょう。

 

ですが大半は当該銀行の口座を持っていなくてもカードローンの申込ができます。

 

自身がすでに持っている口座を振込先・支払い先に指定できるため、余計な手間にわずらわしい思いをする心配はありません。

 

ただし銀行によっては、指定された銀行口座がないとリアルタイム振込に対応していないなど、若干使い勝手が悪くなってしまうこともあります。

 

銀行カードローンを選ぶときは、今持っている口座で便利に利用できるか否かを確認することも大事ですね。

 

口座がなくても大丈夫!三井住友銀行カードローン

 

審査に通らないと始まらない!気になる審査基準を調査

銀行系カードローンの審査基準

 

当然ですが、審査に通らないことにはカードローンを手に入れることはできません。多くの方が不安に感じているのは審査の部分ではないでしょうか。

 

審査基準として設けられているのは次の4点です。

 

  • 職業
  • 年収
  • 借入状況
  • 信用情報

 

それでは各内容を見てみましょう。

 

職業

多くの銀行系カードローンの申込資格を見ると「安定した収入のある方」と記載されています。毎月必ず収入のある方が該当。

 

そこで気になるのが「バイトやパートはどうなのか?」ということ。

 

正社員以外の、非正規雇用の方でも、安定した収入があれば原則申込OKです。

 

年収

年収は多ければ多いほど審査で有利に働きます。

 

収入が多いほど、支払い能力が高いと評価され、適切に借入・返済ができると判断されるからです。

 

一般的に銀行系カードローンは年収200万円が1つの目安となっています。200万円以上ある方なら年収面は特に問題なし。

 

では年収150万円、100万円…といった方は審査に通らないのか?と言えば決してそのようなことはありません。

 

年収に応じた限度額が設定されるだけです。

 

年収の少ない方は限度額が10万円まで…といった具合に、無理のない借入、返済できる範囲内での借入になるよう配慮されます。

 

年収が多いに越したことはありませんが、少ないからという理由で審査に落ちるわけではないので安心してください。

 

借り入れ

他社借入があると、審査に通りづらくなってしまいます。複数の借入がある状況を「多重債務」といい、返済に追われている方が陥りがちです。

 

銀行側は「他社に借り入れがあるにもかかわらず新たに申し込んできた。よほどお金に困っているのかな?」と考えます。

 

返済できないかもしれない人物に対してお金を貸すのはリスクとなるため、審査落ちに繋がってしまうという流れです。

 

すでに3社以上から借入している方は審査落ちの可能性がかなり高まります

 

新たに申し込むなら完済してからが理想的です。

 

完済への近道!おまとめローンという選択肢

 

信用情報など

審査の過程で「信用情報機関」で申込者の信用情報を確認します。

 

信用情報機関にはクレジットカードやカードローンに関する次の5つの情報が記載されていて、銀行はいつでも内容を確認可能です。

 

  • 申込履歴
  • 利用履歴
  • 支払い履歴
  • 延滞履歴
  • 事故情報

 

例えばすでに複数のカードローンを所持している人なら、信用情報を参照することでどこの会社のものを持っているのかが一発で分かります。

 

また延滞したことはあるか、自己破産などの債務整理を行ったことがあるか…といった情報もすべて把握可能です。

 

適切に借入し、支払っていれば「優良顧客」として審査で有利に働きます。

 

しかし延滞などのトラブル履歴が残っている方は「ブラック」として扱われ、審査で不利に働く可能性が高まります。

 

申し込み時には金利や限度額などの条件をチェック

各銀行系カードローンごとに金利や限度額が設定されており、ユーザーは比較ポイントの1つとして確認しなくてはなりません。

 

特に金利は重要なポイント

 

金利が小さいほど発生する利息を抑えることができ、トータルの支払いが少なくなります。

 

ここからは金利や限度額といった各銀行系カードローンの条件について紹介していきましょう。

 

限度額と金利の関係について

限度額と金利には深い関係がある

 

銀行系カードローンは限度額に応じて金利が設定されています。

 

例えば楽天銀行スーパーローンを見てみましょう。

 

利用限度額 借入利率
800万円 1.9%〜4.5%
600万円〜800万円未満 3.0%〜7.8%
500万円〜600万円未満 4.5%〜7.8%
350万円〜500万円未満 4.9%〜8.9%
300万円〜350万円未満 4.9%〜12.5%
200万円〜300万円未満 6.9%〜14.5%
100万円〜200万円以下 9.6%〜14.5%
10万円〜100万円未満 14.5%

 

このように800万円なら1.9%〜4.5%と低金利で借りられますが、10万円〜100万円未満だと14.5%と随分開きがあります。

 

銀行系カードローンを選ぶ際には、利用しようと思っている限度額の金利を確認し、各社の比較を怠らないようにしましょう。

 

下限金利と上限金利について知っておこう

2つの金利の意味

 

銀行系カードローンの金利には次の2つがあります。

 

  • 下限金利
  • 上限金利

 

上記した楽天銀行スーパーローンを例にとると…

 

  • 下限金利:1.9%
  • 上限金利:14.5%

 

となります。

 

借入額にもよりますが、いきなり数百万円単位の多額の借入は現実的ではないため、多くの方は上限金利に近い金利が適用されます。なので優先的にチェックすべきは上限金利です。

 

銀行系カードローンを比較・検討する際は、上限金利が低いものを優先するのが基本となります。

 

カードローン 実質年率
三井住友銀行カードローン 4.0%〜14.5%
みずほ銀行カードローン 2.0%〜14.0%
楽天銀行スーパーローン 1.9%〜14.5%
プロミス 4.5%〜17.8%
アコム 3.0%〜18.0%
SMBCモビット 3.0%〜18.0%
アイフル 3.0%〜18.0%

 

限度額は年収の関係について

各銀行カードローンごとに限度額の上限が設定されています。最高800万円、最高500万円…といった具合です。

 

ですが最初から限度額いっぱいで借入できるわけではありません。年収など、支払い能力に応じて限度額が決められます。

 

極端な話、年収100万円の方が、500万円の借入をして適切に返済できるでしょうか。厳しいと言わざるを得ませんよね。

 

では年収100万円なら限度額10万円〜20万円程度が現実的。

 

年収・支払い能力の高い人は限度額が高めに設定され、年収・支払い能力の低い人は限度額が低めに設定されます。

 

限度額は実績によってあげられます!

銀行系カードローンの限度額は始め、少なめに設定されるのが通例。そのため人によっては「たったこれだけしか借りられないのか」と感じるでしょう。

 

しかし実績を積み重ねることで限度額が上がっていきます。

 

適度に借り入れし、その都度きちんと支払っていけば「この人はちゃんと支払ってくれる人だ」と評価され、限度額が上がっていくという仕組み。

 

また「増額申請」することで限度額アップが認められることもあります。

 

逆もまた然りで、支払いの延滞などがあり、悪い実績を積み重ねてしまおうと限度額を引き下げられてしまうことも。

 

カードローン利用時は常に実績を意識するようにしましょう。

 

銀行系カードローンの返済方式と返済方法

返済方式と返済方法

 

カードローンは月々決められた返済額を支払わなくてはなりません。そこでここからは返済に関する情報を紹介しましょう。

 

返済方式

カードローンのサイトを見て「残高スライドリボルビング方式」「元金定額返済」といった返済方式を目にすることがあります。

 

これらは「返済方式」と呼ばれるもので、月々の返済額に大きく関係する大事なポイント。

 

カードローンの返済方式は次の4つに大別できます。

 

  • リボ払いorそれ以外(元利均等、元金均等、一括、分割)
  • 定額or定率
  • 元金or元利
  • 残高スライドor借入時残高スライド

 

これら4つの要素が組み合わさって返済方式が決まります。

 

銀行系カードローンのほとんどはリボ払いを採用していて、月々の支払いの負担は小さいものの、長期間にわたる借入になりがち。そのため利息が多く発生する可能性があります。

 

利用しようと思っているカードローンの返済方式がどのようなものであれ、何ヶ月で完済できるのか、支払う利息の合計額はいくらになるのかをきちんと計算しましょう。

 

計画的な利用を心がけることが第一です。→カードローン返済特集

 

返済方法

銀行系カードローンの主な返済方法は次の4つが挙げられます。

 

  • ATMからの振込
  • 口座振替(自動引落)
  • ネットバンキング(web返済)
  • 銀行振込

 

各返済方法のメリットとデメリットをみてみましょう。

 

ATMからの振込

銀行ATMや提携しているコンビニATMから返済します。自身でATMまで足を運ぶ必要があり、ローンカードを挿入して手続きしなくてはなりません。

 

銀行系カードローンの場合、ATMの振込手数料や利用手数料が無料になっていることが多く、コストを気にしなくても大丈夫。

 

またコンビニATMは早朝や深夜など銀行ATMの時間外にも利用できて大変便利です。

 

口座振替(自動引落)

指定した口座から毎月決められた日に返済額が自動で引き落としされます。そのため「支払いを忘れていた」という事態を避けられ、手軽で便利。

 

またほぼ手数料無料で利用できるのもメリットです。

 

ネットバンキング(web返済)

ネットバンキングに対応している口座から、web返済ができる銀行系カードローンも沢山あります。自宅からパソコンやスマホを使って24時間いつでも支払い手続きができるのが強み。

 

銀行振込

自身が使っている銀行口座から指定された口座に振り込むことで支払うこともできます。ただし振込手数料がかかるのがデメリット。

 

また銀行の営業時間を気にする必要もあり、メインの返済方法としてはあまり適していません。

 

延滞を回避する方法について

 

返済シミュレーションなどを利用して無理のないように

アコムの返済シミュレーション

 

アコムの返済シミュレーション

 

銀行系カードローンの公式サイトには「返済シミュレーション」が用意されているものです。

 

  • 借入希望額
  • 月々の返済額
  • 返済期間

 

以上3つの情報を入力することで、返済の詳細を表示させられます。

 

もちろん追加借入などした場合は結果が変わってくるのでその都度締めレーションし直します。

 

自分で返済計画を立てるのはなかなか大変。

 

ですが返済シミュレーションをうまく活用することで、手軽にそして正確な返済計画を立てる助けとなってくれます。積極的に活用しましょう。

 

金利の低いキャッシングで少しでも返済の負担を軽く

キャッシングを行なった際の返済の負担を軽くする方法として、金利が低いキャッシングを選択するというものがありますが、それに加えて毎月の返済金額が少ないといった点も大切です。

 

金利が低い場合でも毎月の返済金額が1万円を超えるともなれば、返済の負担が重くなってしまいます。よって、金利は決して低いとはいえないが、毎月の返済が最低8,000円というところの方が日常生活への影響は少ないと言えます。

 

このようにキャッシングを行なった際の返済を考える際には、返済の負担が軽いか否かといったことが重要であり、金利がどれほど低い場合でも毎月の返済が重荷となれば、気持ちにも余裕がなくなってしまうのです。

 

毎月の返済が少しでも苦しくないところを選択し、余裕を持ちつつ返済を行なえるところでキャッシングを行なうようにしてください。

 

カードローン 返済方式 月々の返済
アコム 元利定率リボルビング方式 3,000円〜
プロミス 残高スライド元利定額返済方式 2,000円〜
SMBCモビット 借入後残高スライド元利定額返済方式 4,000円〜

 

銀行系カードローンの利用したい3つの便利なサービス

3つの便利なサービス

 

銀行系カードローンを利用する上でぜひとも利用したい3つの便利なサービスがあります。

 

  • 即日融資
  • WEB完結
  • 無利息キャッシング

 

それぞれ内容を詳しく紹介しましょう。

 

即日融資

即日融資に対応しているのは消費者金融系カードローンになります。

 

大まかな流れは次の4ステップ。

 

  1. WEBまたは自動契約機で申込
  2. 審査・契約
  3. 自動契約機でカード発行
  4. 借入

 

急ぎでお金が必要な方は、即日融資対応で人気のプロミスがおすすめです。

 

WEB完結

パソコンやスマホを使って、インターネット上ですべての手続きができる「WEB完結」に対応する銀行カードローンがあります。
近くに店舗がない、自動契約機がない、といったときに活用しましょう。

 

申込から借入までの大まかな流れは次の4ステップ。

 

  1. ネットから申込
  2. 必要書類のアップロード
  3. 審査・契約
  4. 振込キャッシング

 

必要書類の提出もwebでできます。

 

また従来であればカードがなければ借入できませんでしたが、WEB完結なら振込キャッシングを行うため、カードが手元にない状態でも借入できます。

 

いち早くWEB完結を導入したSMBCモビット

 

無利息キャッシング

大手消費者金融のカードローンは多くが無利息キャッシングを用意。

 

  • アコム
  • アイフル
  • プロミス

 

利息を小さく抑える有効な手段なので、無利息キャッシングを上手に活用したいものです。おすすめはアコムの無利息キャッシング

 

無利息キャッシングランキング

 

銀行系カードローン口コミ

実際に銀行系カードローンを利用した人の口コミを紹介。

アコム 30万円 43歳 男性/自営業

カードローンの利用自体が初めてだったので、不安でしたが手順通り進めるだけでスムーズに借りられました。いろいろな出費が重なり数ヶ月の利用でしたが非常に助かりました。

プロミス 20万円 34歳 女性/営業職

テレビCMでよく見る機会があったのでプロミスを利用しました。当日にキャッシングできたので非常に便利だと思いました。カードが手元にあるとつい使ってしまうので気をつけないといけませんが、もう欠かせない存在ですw

SMBCモビット 10万円 25歳 男性/販売

給料日前の1週間だけ利用しました。元々別のところでも借りたことがあったので問題なく即日キャッシングできました。スマホアプリのマイモビが使いやすくなかなか良かったです。

 

たくさんの口コミを頂いたのでただ今追加掲載の準備中です。

 

銀行系カードローン利用のまとめ

今回は銀行系カードローンの選ぶポイント、利用方法、審査、限度額や金利など徹底的に紹介・解説しました。ポイントをおさらいしましょう。

 

  • 銀行系カードローンは消費者金融系と比べて金利が低め
  • 安定した収入があれば雇用形態は問わないカードローンが大多数
  • 返済シミュレーションを活用して計画的な利用を心がける

 

以上3点が挙げられます。
今回の記事を参考に、あなたのライフスタイルに合った銀行系カードローンを選んでみてください。

 

銀行系カードローン総合ランキング

アコム

アコム 実質年率 3.0%〜18.0%
融資枠 1〜800万円
即日振込
無利息 30日間

こんな人におすすめ

  • 無利息キャッシングを利用したい
  • 自動契約機(むじんくん)で誰にも合わずに利用したい

 

三菱UFJフィナンシャルグループの一員ということもあって、アコムは消費者金融の大手として知られており、キャッシング機能に特化したカード以外にもクレジット機能が付加されたカードが存在するといった独自性も持っています。

 

その他にもアコムでは、カードローンを利用する際に利息がかからない期間を設ける等、利用する側のことを考慮した嬉しいサービスが行われていることも忘れてはいけません。

 

大手と呼ばれる消費者金融は他にもいくつかありますが、アコムの場合は古くから存在する企業であり、他のところと比べても最上位とも言えるサービスが確立された会社となっているようです。

 

シンプルではじめての人におすすめ!アコムでお金を借りる方法

 

公式サイト 詳細解説

 

 

プロミス

プロミス 実質年率 4.5%〜17.8%
融資枠 1〜500万円
即日振込
無利息 最大30日間

※即日融資は平日14時までにWEB契約完了が必要

※無利息キャッシングはメールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です

 

こんな人におすすめ

  • スピード対応の銀行系カードローンがいい
  • 無利息期間を自分に合わせて選びたい

 

テレビコマーシャルで目にすることが多いプロミスですが、プロミスという会社は存在しません。フリーキャッシングとして私達にサービスを提供しているのは、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社という名前の会社であり、プロミスというのはサービスの名称です。

 

また、SMBCグループと資本面で提携していることから、信頼性、財源、サービス等といった面に関しては非常に優れたものとなっており、日本国内のあらゆる場所で、好きな時に簡単にキャッシングを行うことが可能なのがプロミスのキャッシングの魅力となっています。

 

公式サイト 詳細解説

 

 

SMBCモビット

SMBCモビット 実質年率 3.0%〜18.0%
融資枠 800万円
即日振込
無利息 -

※14:50までの振込手続完了が必要です。

※審査結果によっては、ご希望に沿えないこともございます。

※審査時間:申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

 

こんな人におすすめ

  • 独自の便利なサービスを利用したい
  • WEB完結で誰にもバレずに利用したい

 

三井住友銀行グループのSMBCモビットは、インターネット上で手続きの全てを完了できる(WEB完結)といったことが一番の売りとなっています。

 

そのため、お申込みの確認の電話連絡なしにできます。ちなみに、SMBCモビット以外の消費者金融、或いはクレジットカードを作るとなった際には、電話連絡や自宅への書類の郵送は避けられないものとなっています。

 

また、パソコン、スマートフォンはもちろん、郵便や電話、自動契約機でもお申込みができるといったことから、現在のところ、最も利便性の高い消費者金融と言っても過言ではありません。

 

公式サイト 詳細解説

 

 

三井住友銀行カードローン

三井住友銀行カードローン 実質年率 4.0%〜14.5%
融資枠 10〜800万円
即日振込 -
無利息 -

 

こんな人におすすめ

  • 口座を作らずに低金利のカードローンが利用したい人
  • 時間外含め手数料無料でATMを使いたい人

三井住友銀行カードローンは来店不要でスマホやパソコンから手続きが全て行えます。口座開設をする必要がないので、余計な銀行口座を増やしたくない人必見です。

 

ATMは三井住友銀行に加えて、メジャーなコンビニATMも手数料無料で何度でも利用可能!自宅や職場の近所で返済しやすいカードローンです。

 

カードは三井住友銀行のローン契約機ですぐに発行できますし、契約機を使えば郵送物が自宅に届きません。

 

低金利のカードローンをなるべく早く利用したい人・第三者に知られずに安心して使いたい人に特におすすめの1枚です。

 

公式サイト

 

 

みずほ銀行カードローン

みずほ銀行カードローン 実質年率 2.0%〜14.0%
融資枠 最高800万円
即日振込
無利息 -

※14:50までの振込手続完了が必要です。

※審査結果によっては、ご希望に沿えないこともございます。

※審査時間:申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

 

こんな人におすすめ

  • とにかく低金利のカードローンを探している人
  • みずほ銀行の口座を既に持っている人

みずほ銀行は、主要な銀行系カードローンの中でも低金利の部類に入るので、利息の負担が小さいのが特徴。

 

また、大手銀行の中でもかなり低いので、安心して借入・返済ができるカードローンです。

 

申込は24時間365日いつでも可能で、来店不要の「WEB完結」型申込ができます。

 

みずほ銀行の口座を持っていれば、専用カードを作らずともキャッシュカードで借入・返済が可能。金利が低いので、この機会にみずほ銀行の口座を持っていない人は作っても損はないでしょう。

 

将来、緊急の出費があるかは誰にも分かりません。そんなときに使えると便利な低金利のカードローンです。

 

公式サイト 詳細解説